あべD の『交流広場のキッチンカーバンザイ』(2022.10)


北広島市役所隣の市民交流広場には、毎日いろいろなキッチンカーが来ています。ここに来れば、毎日おいしいものが食べられる。ある週の月曜日から金曜日、どんなキッチンカーが来ていたのでしょうか? あべDがリポートします!!

にじのかかるところ Restaurant&Bakery Cafe(2022.9)


建設中のボールパークFビレッジのすぐ近くの北広島市共栄に、北ひろしま福祉会が運営する「レストラン&ベーカリーカフェ にじのかかるところ」があります。2022年4月にオープンしました。
「にじのかかるところ」という名前は、「にじ」は多様性の象徴であることから、障害のあるなしにかかわらず、また、こどもからお年寄りまで幅広い方に来てほしいということでつけられたそうです。パンや和洋菓子などのショップ、和食から洋食まで多彩なメニューのレストラン、そして、アート作品の展示もあります。

「にじのかかるところ」
北広島市共栄276-44

インスタグラム
にじのかかるところ @nijinokakarutokoro

自家製酵母パン 太郎山(2022.6)


今回は、北広島にある手作りパンの店の紹介です。
2021年12月、大曲中央3丁目に自家製酵母パンの店「太郎山」が開店しました。若いご夫婦が念願の独立を果たして開いた店です。自家製酵母を使い、選び抜いた北海道産・国産の小麦を製粉するところから作っています。11時の開店時間には20種類近くのパンが並びます。

ミナファーム~農家カフェ蔵楽・ドッグガーデン(2021.9)


北広島市にあるガーデンファーム「ミナファーム」。札幌からほど近い北広島に北海道の原風景が残っていることに感動して、この地で事業を行うことにした林美奈さん。野菜農園と農家カフェ蔵楽(くらら)、そしてドッグガーデンがあります。
林美奈さんは、寒冷地米の発祥の地であったり旧島松駅低所がある歴史あるこの場所一帯がで人が集まれる場所にしていきたいと考えているそうです。

コーヒー焙煎 習う人たち・販売する人(2020.11)


令和2年10月23日、団地住民センターで美味しいコーヒーの淹れ方講座があり、男女8名が集まりました。この日は、焙煎が中心。生豆を煎る焙煎作業を体験しました。
一方、北広島には焙煎珈琲のお店があります。大曲のスーパーアークスに入っている小川焙煎工房です。工房にお邪魔して焙煎作業を見せていただきました。おいしいコーヒーを淹れるには、「少量を豆で買って、飲む分だけを挽いて、すぐ淹れる」のが理想だそうです。