コロナの夏に蛍の光(2020.9)


赤毛米の栽培でも知られるタカシマファームでは、、除草剤のほかはほとんど農薬を使わない農法を行ってきました。それが蛍にとって棲みやすい環境につながったのか、2016年の夏から蛍がみられるようになりました。コロナの夏、蛍の光は私たちに元気を届けてくれているようです。

北広島地名あれこれ⑥『東部地区って?』(2017.5)


北広島市内の地名の由来を探るシリーズ。最終回となる第6回目は、東部地区へ。北広島市役所のあるたりの地名”中央”は、和田郁次郎をはじめ最初の移住者たちの住居があった場所で、北広島の原点だということでつけられたと考えられます。そのほか、東部地区の各地を訪れ、地名の由来を探っていきます。

きたひろ再発見~レクの森のむかし(2016.3)


夏場は多くの利用者でにぎわう北広島レクリエーションの森。昭和55年に造成を開始し、昭和59年に完成しました。では、その昔は、どのような所だったのでしょうか? レクの森の歴史に詳しい「まちを好きになる市民大学」OGの千葉裕美さんにお話を聞きました。