マイタウンニュース『北広島市エコミュージアムセンター知新の駅企画展 きたひろ学校展~うつりゆく学び舎~』(2019.12)


【広報北広島 令和2年1月1日号掲載】
北広島市エコミュージアムセンター知新の駅では、企画展「きたひろ学校展~うつりゆく学び舎(まなびや)~」を開催しています。 北海道と北広島における”学校”の明治から現代までの歩みを懐かしい道具や写真とともに紹介しています。期間は2019年11月23日(土)~2020年2月23日(日)です。

マイタウンニュース『中山久蔵翁没後100年展』(2019.9)


【広報北広島 令和元年10月1日号掲載】
9月28日から10月27日まで、エコミュージアムセンター知新の駅でミニ企画展「中山久蔵翁没後100年展」が開催されます。それに先立ち、どのような企画展になるのか、学芸員の古田くるみさんにお話を伺いました。

きたひろ.TVアーカイブズ~天使の園に舞い降りたカーキ色のピアノ(2018.5)


きたひろ.TVアーカイブスの1回目は、平成24年1月21日放送の「天使の園に舞い降りたカーキ色のピアノ」をご覧いただきます。この作品は、平成25年の北海道映像コンテストアマチュア部門で最優秀賞を受賞した作品です。

クラーク会の歩み(2018.4)


北広島市島松は、明治10年、クラーク博士が札幌農学校の学生に“Boys, be ambitious.”の言葉を残して別れた地です。平成28年4月、クラーク博士の偉業をたたえようと馬上のクラークのモニュメント建立を目指す「クラーク会」が発足し、普及宣伝のための講演会などを行ってきました。そして、クラーク博士別れの地が寒地稲作の祖中山久蔵が赤毛米を栽培した地でもあることから、この会の目的に「久蔵の里普及促進事業」を加えて、NPO法人「クラーク博士別れの地・久蔵の里普及促進会」としてクラーク像建立のための活動を行っていきます。

マイタウンニュース『赤毛米の給食』(2017.12)


【広報北広島 平成30年1月1日号掲載】2017年12月6日(水)
毎年、西部小学校の4年生は駅逓所横の赤毛米の田んぼで、田植えと稲刈りをしています。
この日、給食に赤毛米のご飯がでました。自分たちで育てた赤毛米、どんな味がするのかな。